七五三の湯で湯めぐり  ~3つの湯色編~

七五三の湯で湯めぐり  ~3つの湯色編~

妙高高原温泉郷には、7つの温泉地、5つの泉質、3つの湯色の温泉があります。 
まずは3つの湯色を巡ってみよう!

※日帰り入浴ができる施設の詳細は妙高高原観光案内所へお問い合わせください。

モデルコース概要

大野天風呂 滝の湯
スポット詳細
黄金の湯
スポット詳細
関温泉
スポット詳細
Previous Next

モデルコース詳細

START

妙高高原I.C.

10分

10時00分

大野天風呂 滝の湯

赤倉温泉にある日帰り温泉入浴施設「滝の湯」は、野趣満点の「滝の湯」には男女別の露天風呂が各1ヶ所と、水着で入る男女兼用の温泉プールがあります。泉質は硫酸塩・炭酸水素塩泉で、美肌の湯として知られています。施設内には、広さ50畳の無料休憩質も完備

15分

11時15分

黄金の湯

白い濁り湯が特徴の秘湯「燕温泉」は、妙高山の登山口ある。秋になると一面黄金色の葉が舞い落ちることから名付けられた「黄金の湯」。古くから神経痛、リウマチ、皮膚病、胃腸病などに効果があるとされいる。野天風呂のため、冬期は利用できないが、新緑香る季節と紅葉シーズンは、野趣あふれる温泉と自然を堪能できると大勢の人でにぎわう。

5分

12時30分

関温泉

妙高高原温泉郷最古の湯。鉄分と塩分を含む茶褐色の湯が特徴で、体の芯から温まり、湯冷めしにくい「温まりの湯」。泉質/ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉 効能/泉質別適応症として切り傷、火傷、慢性皮膚炎、慢性婦人病など